キム・ドゥック
KIM Deuk-gu
1959年??月??日(?宿) 共鳴度:??%
レイ・マンシーニ
Ray Mancini
1961年03月04日(亢宿)
 映画『チャンピオン』で紹介されているエピソードだが、キム・ドゥック(金得九)は1982年11月14日に米国ラスベガスのシザーズパレスホテルに用意された特設リングでWBA世界ライト級タイトルに挑戦、米国レイ・マンシーニに14回KO負けして3日後、23歳という若さで帰らぬ人となった。彼の死は国際世論となり、以来、15回戦を12回に減らすとともに、スタンディング・ダウン制を導入するようになったそうです。彼の日記には「俺には最後まで闘う勇気と意志がある」と書き記されていたということです。
相性考察:占星学的に見ると、二人の誕生日の月が???度の角度を形成しているので『ハテナ』の相性となる。

aug17.2005