チャールズ・リンドバーグ(飛行家)
Charles Augustus Lindbergh II
1902年02月04日(斗宿) 共鳴度:9%
アン・モロー・リンドバーグ(妻)
Anne Morrow Lindbergh
1906年06月22日(参宿)
 1927年5月21日、リンドバーグはスピリットオブセントルイス号でニューヨークのルーズベルト飛行場から、パリまでの5810kmを33.5時間かけて飛び、大西洋単独無着陸飛行に初めて成功した。1929年5月27日に妻のアン・モローと結婚。アメリカ人女性としては初めてグライダーの免許を取得し、チャールズと共に世界中を旅し、日本にも訪れている。リンドバーグ夫妻の第一子は1932年に誘拐されて亡くなっており、この他に5人の子供を儲けている。因みに、チャールズには子供を儲けた愛人いた。ブリジッド・ヘシャメール(1926年07月22日生)という女性で1957年からチャールズの死まで関係が続いていたとされる。
相性考察:占星学的に見ると、二人の誕生日の月が188度の角度を形成しているので『危・成』の相性となる。共鳴度が屈指の低さなので、愛人がいたのも納得できる。でも離婚はしてないから、二人で良い夢を見ていたのでしょう。

jul23.2005