咸豊帝(清朝第9代皇帝文宗)
Xianfeng Emperor
1831年07月17日(宿) 共鳴度:44%
西太后(第二夫人)
Empress Dowager Cixi
1835年11月29日(奎宿)
 西太后は貧しい家に生まれたが、たまたま通りかかった咸豊帝に見初められ宮中に入る事を許され、後にその第2夫人となった。因みに第1皇后は東太后と呼ばれる。
相性考察:占星学的に見ると、二人の誕生日の月が151度の角度を形成しており『友・衰』の相性となる。西太后から見ると『遠縁の友』だ。咸豊帝が彼女に一目惚れしたというが、占い的に見ても間違いないし、恋人選びとしては咸豊帝の目は確かだった。だが、その後に西太后が独裁者として名を馳せる事になるとは夢にも思わなかったはずだ。

jun26.2005